8月 引越し 実体験

夏だからこそ臭いに気をつけて欲しい(8月中旬に引越しを行った体験談)

 

夏だからこそ臭いに気をつけて欲しい(8月中旬に引越しを行った体験談)

 

真夏(8月中旬)の引越しですごく暑かったのに、テキパキ休む事無くたくさんあった荷物運んで頂きました。

 

少ないお礼を渡すと、爽やかに深々ありがとうございますと言って頂いた姿はすごく好印象です。

 

引越し金額も随分下げてくれ営業さんも搬入担当のリーダーも凄く印象良くて良かったのですが一つ困ったことが。

 

作業員の1人ですごく体臭の強い方がいらっしゃいました。

 

まだクーラーの設置がすんでいなかったので、窓を開けていても日当たりがいい部屋の為熱がこもり、臭いもこもってしまいとても同じ部屋にはいることができなかったです。

 

ほんとに暑かったので、旦那ともしょうがない!!と我慢していましたが、やはり接客業なので、身だしなみも少しスタッフ間で気をつけた方がいいのではと思いました。

 

一生懸命お仕事される方だっただけにすごく残念におもいました。

 

 

 

まず引越しの際はなるべくコンパクトになる様に、半年以上使わなかった物は、心を鬼にしているもの、いらないものにわけます。

 

そのまま捨ててしまっては勿体無いので、小銭稼ぎの為に中古で買い取ってもらいます。

 

(特に洋服)

 

ダンボールに梱包する際も、できるだけすぐ使うものとそうではないものに分け、引越し後スムーズに荷解きできる様にしておきます。

 

また、事前に引越先の部屋を訪れそれぞれの部屋に仮でつけた番号の紙を貼っておきます。

 

ダンボールにもその番号を書き込んで、引越し業者の方にもわかりやすくしておきます。

 

過去何度か引越をして毎回思いますが、引越当日までにカーテンの設置をオススメします。

 

とゆーのも、過去引越の際、カーテン設置を忘れてしまい眩しくて朝早く目覚めます(´・ω・`)